カテゴリ: 日記
南門にある2本のイチョウの木を業者が剪定してくれました。 枝が敷地から飛び出して秋になると葉や実が大量に落ちてしまうためです。
門の近くにあるイチョウは、幹が太くて樹齢100年はあろうかとと思われ、なんだかかわいそうな気もしましたが、業者の方によると、定期的に剪定してあげることで新しい根や枝が生えてきて、木が若返るのだそうです。
なるほど、改めて植物の生命力の不思議を感じました。